12月17日のことを書きます。
「やる夫」という、アスキーアートのキャラクターがでてくる物語(というのか何なのか)を読みました。
シリーズで様々な話があって、書く人も違うので、出来に大きな差があるのですが、基本的にためになるし、中にはちょっと感動してしまう話もありました。
「ノウハウ本」として出版されていたら、まず手にとらないのですが、ネットでお手軽に読めるのがいいですね。便利な世の中であります。
詳しくお知りになりたい方は、「やる夫」で検索をかけてみてください。面倒な方は、あえて読む必要はないので、放置してください。
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